アスパイア社製のアトマイザー人気ランキングおすすめ

アスパイア社製のアトマイザー人気ランキングおすすめ

ベイプを心から楽しむにはアトマイザーの性能というのは本当に大事ですよね。

そこでアトマイザーの中でも最も性能が良いという評判の、アスパイアの人気のおすすめアトマイザーの紹介です。

アスパイアのアトマイザーは、不具合が全くなく液漏れも少ないことで有名ですが、リキッドの味もしっかりと伝えられる味の良いアトマイザーでもあります。

現在ベイプを持っていてどのアトマイザーにしようかと迷っている方でもアスパイア社のアトマイザーを選んでおけば間違いないと言っても過言ではありません。

アスパイア社のアトマイザーでも人気のおすすめを知りたい方はぜひ参考にしてみてください。ここではコイルユニット式のアトマイザーのみの紹介となります。

アスパイアのアトマイザーおすすめ人気ランキング

アスパイア「クリート」

  • サイズ:22mm×58mm
  • タンク容量:3.5ml
  • 0.4Ω(推薦電力:40~60W)、0.2Ω(推薦電力:55~70W)

アスパイアのアトマイザーの中でも最もポピュラーで人気の「クリート」です。アイスティックピコとも最高に相性が良いアトマイザーとしても有名で、多くの方が1度は使ったことのあるアトマイザーですね。コイルを使い分ければ爆煙仕様と味重視の仕様を両方楽しめるのが特徴です。

 

アスパイア「アトランティスタンク」

  • サイズ:22㎜×70㎜
  • タンク容量:3ml
  • コイル抵抗値:0,3Ω、0,5Ω

アスパイアのアトマイザーの中でも爆煙を楽しめるタイプのアトマイザーで、リキッドの味もダイレクトに感じられる「アトランティスタンク」です。高品質な交換可能のパイレックスガラス管を使用しているのでメンソール系のリキッドでも対応でき、ドリップチップは蒸気温度を冷却するためのエアフローコントロールリング設計になっています。慣れない方にはドローはスカスカに感じるかもしれません。

 

アスパイア「クリートプロタンク24㎜」

  • サイズ:24㎜×37㎜
  • タンク容量:3ml、4,2ml(交換用のタンクガラス付き)
  • コイル抵抗値:0,15Ω、0,5Ω

アスパイアのアトマイザーの中では珍しい24㎜サイズで「クリート」のアップデートバージョンです。サイズ的にもpico21700に合わせて使うのがピッタリで、フローは全開でもかなり吸いやすいアトマイザーです。基本的に爆煙仕様のアトマイザーなので大きいガラスタンクの装着がおすすめですが、正直なことろ燃費はかなり悪いアトマイザーです。

 

アスパイア「Athos」

  • サイズ:25㎜
  • タンク容量:4,0ml
  • コイル抵抗値:0,3Ω(65~75w)、0,16Ω(100~120w)

アスパイアのアトマイザーの中でも最も新しい新作の「Athos」です。新型コイルヘッド「A3」「A5」が付属されており、数字が増えるごとに内部のシリンダー数が増える仕様になっています。つまりA5だと中に5個ものシリンダーがセットされており、その5カ所から煙が出る超濃厚&超爆煙の仕様です。さすがはアスパイアと言うほどのクオリティの煙が楽しめます。ただサイズが25㎜なので注意です。

 

アスパイア「レボミニタンク」

  • サイズ:22㎜×42㎜
  • タンク容量:2,0ml
  • コイル抵抗値:0,2Ω

アスパイア社が独自に開発したフラットノッチコイルARC(Aspire Radial Coil)を採用した画期的な「レボタンクミニ」です。ストーヴトップというコイルでタンクにフタをする構造になっており、自分でコイルを作るRBAを凌駕する濃厚な煙と味を楽しめます。一般的なクリアロマイザーの快適さや手軽さと味の良さを兼ね備えています。しかもタンクを開ける事なくリキッド注入が可能で手も全く汚れません。また高出力のわりに熱くなりにくく、構造上スピットバック(液跳ね)も起こらないので安心感が違います。

 

アスパイアのアトマイザーまとめ

アスパイアのアトマイザーは本当に性能が良すぎて何を使ったら良いのか分からくなるのが正直なところです。選び方としては、すでに持っているMODのサイズや出力を見ながらがおすすめです。

本当にリキッドの味も爆煙も楽しめるアトマイザーなので、1度で良いから試してみてください。アトマイザーはいくつ持っていても困ることはないですからね。

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