ベイプのRDTAアトマイザーおすすめ5選!!タンクが良いんです

ベイプのRDTAアトマイザーおすすめ5選!!タンクが良いんです

ベイプの上級者の方は決まってRDAのアトマイザーを使っているのが常識みたいになっていますよね。タンク付きのRDTAよりも味がよくリキッドを新鮮なまま、直で煙にするのが良いとされているからです。

ですがリキッドの継ぎ足しが面倒な方のためにRDTAのアトマイザーを集めてみました。通からするとタンク付きかよ!と言われそうですが、やっぱりタンク付きもたまには良いものです。

RDTAのアトマイザーを探している方はぜひ参考にしてみてください。

RDTAのアトマイザーおすすめ

vandyvape 【PYRO V2 BF RDTA】 スコンカー対応

サイズ幅:24.4 mm

VANDY VAPEからPYRO RDTAの後継機としてリニューアルしたあとマイザーです。簡単ビルドで美味しいミストが味わえます。エアーフロー調整もしやすくRDTAアトマイザーを使ったことがない方でも簡単に扱えます。スピッドバックの量が多いと聞きましたが、抵抗値0.15でスピットバックも気にならず、供給不足も無く、リキッド漏れもなしの良品アトマイザーです。

 

RDTA BF スコンカー GAS Mods NIXON V1.5

サイズ幅:22㎜

近頃爆煙傾向にあるマスプロ製品には珍しいフレーバー重視型RDTAアトマイザーで、見た目の美しさにもこだわり、丁寧に作られている一品です。タンク部分の容量は2.0mlでRDTA方式ですので、リキッドは一度タンク内にもちろん貯まります。スコンカ-(ボトムフィーダー)式のMODで使う場合でも、このタンクに一度貯めてからコットンに供給されるため、リキッドが漏れにくく、ドライヒットのリスクも軽減されるアトマイザーです。デッキもシングルなので簡単にビルドできるRDTAのアトマイザーです。

 

iJOY COMBO RDTA

サイズ幅:25㎜

それぞれのスコンカーMODリフィルボトル容量プラスで、4ml容量をアトマイザーチャージできるので2段構造でリフィルチャージが可能になったRDTAのアトマイザーです。2018年の後半くらいから一気に人気の出てきたアトマイザーで、海外での利用者は圧倒的に多いのが特徴です。デザイン性が優れたアトマイザーで、高級感を出しているのが良いRDTAです。

 

Oumier Wasp Nano RDTA

サイズ幅:22㎜

リリースされてから1年以上コンスタントに売れ続けるロングセラーアイテム Oumier Wasp Nano RDTAが装いも新たに新カラー透明バージョンになりましたね。ユーザー様の中には、WASP NANO RDTAのトップキャップを自分でポリッシュして、透明度を上げるカスタマイズを行う方いるほどで、上記のようなニーズに合わせてメーカーがリリースしたのが”Transparent Version”『透明バージョン』となります。Oumier Wasp Nano RDTAは、目を惹きやすいデザイン、様々なコイル構成、優れた蒸気生成、微妙な風味の満足感を備えているアトマイザーです。独自のエアーフローシステムを採用しているため、室内の空気を周囲に回り込ませることができ、風味の満足度が高まり、さまざまなコイルビルド機能の多様性が高まります

 

EXVAPE PROMIZER V3 FIRE 22mm

サイズ幅:22㎜

eXvape eXpromizer V2.1の後継のRDTAです。22mmかつガラスタンク、リキッドのチャージが少し楽になりました。デザインは武骨で古き良きといった感じで、7色展開しているので、お気に入りの色を見つけられますね。V3 Fireで吸えばどんなリキッドもランクアップしたように感じられます。この価格帯でこの品質、機能性を備えたRDTAはなかなかないので非常におすすめです。まだ使っている人を見たことがないのは気のせいでしょうか。

 

GeekVape Medusa Reborn RDTA 3.5ml

サイス幅:25㎜

GeekVape Medusa Reborn RDTAは、簡単にビルドして使用することができる単純化された内部構造ながら 生まれ変わる(Reborn)という意味で再設計されました。クイックアクセスシステムが装備されていますので、デッキやリキッドフィルポートに簡単にアクセスでき便利です。 510/810規格のドリップチップいずれにも対応していて、リキッド保持容量も3.5mlへと容量UPしていますね。ビルドデッキは、スタッガードクラプトンなど、幅広い種類のコイル構造可能です。 エアフローは、好みに合わせて調節できます。

 

まとめ

ただRDTAのアトマイザーとはいってもそれぞれに特徴があり、自分のニーズに合ったアトマイザーを探すことが大切です。

アトマイザーを見ているだけでも楽しめるベイプはやっぱりこれからも愛用していきたいですね。今後も追加更新してRDTAアトマイザーを紹介していきます。

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