アスパイアK4の簡単すぎる使い方と最高のスペックのベイプ

アスパイアK4の簡単すぎる使い方と最高のスペックのベイプ

アスパイアのK4はベイプ知識がない方でも簡単だというレビュー記事です。

ベイプを始めたいけどどのベイプにすれば良いのか分からない方には、K4はピッタリでなんの知識もなくても簡単に爆煙を楽しめます。

アスパイアK4の使い方や注意点も紹介するので、K4が気になっている方はぜひ参考にしてみてください。

アスパイアK4は超簡単で爆煙ベイプ

スティックタイプのベイプの中でも最も爆煙が楽しめるのがK4です。

電池も内蔵型のベイプなので初期費用も安く、ベイプの知識もなく扱うことができます。

アスパイアK4のスペック

  • サイズ:100㎜×22㎜
  • 重量:122g
  • 機能:低電圧保護
  • コイル抵抗値:0,27Ω(40w~50w)
  • アトマイザー:アスパイア「クリート」

ボタン1つで操作が可能なアスパイアのK4は、アトマイザーに純正で「クリート」が付いています。

リキッド漏れがないクリートは爆煙が楽しめる美味しいアトマイザーとしても有名です。

 

アスパイアK4の使い方

まず充電はUSBポート

アスパイアK4の使い方

本体の充電はUSBポートが下部に付いています。

1時間~2時間でフルに充電できるので早いですね。

充電が満タンの状態から1日中使っても途中で電池切れになることはありません。

アトマイザーをセット

アスパイアK4の使い方

アトマイザーはアスパイア「クリート」が純正で付いていて爆煙のアトマイザーです。

上部からリキッドを入れれるトップフィルタイプで使いやすいです。

アスパイアK4の使い方

まずはコイルを付けてコットンの部分に直接リキッドを染み込ませます。

この作業をやることでコットンの内部にまでしっかりとリキッドを染み込ませることができます。

そのままタンクを付けてリキッドを入れて染み込ませても良いですが、こっちのほうが早くコットンに染み込みます。

アスパイアK4の使い方

タンクを付けてリキッドをアトマイザーに入れます。

リキッドは100均などに売っているスポイドを使うと先が細くなるので入れやすいです。

タンクに入れるリキッドは一杯までは入れずに、6~8割くらいがベストです。

一杯まで入れすぎるとリキッド漏れの原因にも繋がります。

何回もリキッドを入れるのは面倒かも感じるかもですが、上から入れられるトップフィルなので、簡単にできるのがクリートの良い点ですね。

アスパイアK4の使い方

本体とアトマイザーを取り付けます。

リキッドを入れてから10分くらいは電源を入れずに待つようにしましょう。

リキッドがコイルのコットンに染み込んでいないと焦げるので味が落ちます。

電源を入れるだけでも通電されるので同じです。

10分経ったら電源を入れて吸うことができます。

ボタンを5回押しで電源のON/OFFとなります。

吸っているときもボタンは押しっぱなしです。

 

K4を使ってみた感想

アスパイアK4

第一に思ったことが使い方が本当に簡単で爆煙が体感できます。

アトマイザーからのリキッド漏れも全くなくエアフローも細かく調整できるので、自分の好みの重さで吸うことができるのも良い点です。

唯一のデメリットとしてリキッドを全部なくならせないとコイルの交換ができないのが、クリートの残念なところですが満足しています。

アスパイアK4はこんな人におすすめ

  • 知識がなくてもベイプしたい
  • 簡単に爆煙を楽しみたい
  • 初期費用を安く抑えたい
  • どれからスタートすれば良いのか分からない

ベイプを使ったことがない人でも問題なく扱えるのがK4です。

さらにはリキッドの味もしっかりと感じられ、爆煙までが楽しめるようになっています。

セットには説明書も付いていますが読まなくてもOKなレベルなので本当に簡単でした。

 

まとめ

アスパイアK4のレビューでした。

これからベイプを始めようと考えている方の始めのベイプとしてピッタリです。

電池も内蔵型のベイプなのでその分初期費用も安く抑えることが可能です。

気軽にベイプの爆煙を体感してみたいという方はぜひ試して欲しいベイプです。

ベイプMODカテゴリの最新記事